りんかい線 品川シーサイド駅B出口より 徒歩約5分

京浜急行 青物横丁駅より 徒歩約7分

京浜急行 鮫洲駅より 徒歩約7分

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利用規則・宿泊約款・プライバシーポリシー

ホテルご利用に際してのお願い

ホテルの公共性と安全性を維持するため、当ホテルでは、下記のことを「ご利用規則」として定めております。
お客様にはこれ等の規則をお守りいただいた上で、ご滞在されることをお願い申し上げます。これ等の規則をお守りいただけない場合、ご宿泊の継続をお断りすることがございます。

  1. ご滞在中、下記の行為はご遠慮ください。
    (1) 廊下及び客室内で暖房用、炊事用、プレス用器具などをご使用になること。
    (2) ベッドの中など火災の原因となり易い場所、ホテル指定の喫煙ブース以外の場所で喫煙されること。
    (3) 高声、放歌又は喧騒な行為その他で、他人に嫌悪感を与えたり、迷惑を及ぼしたりすること。
    (4) 廊下及び客室内に次のようなものをお持ち込みになること。
     (a) 動物・鳥類。
     (b) 著しく悪臭を発するもの。
     (c) 著しく多量の物品。
     (d) 火薬や揮発油など、発火あるいは引火しやすいもの。
     (e) 適法に所持を許可されていない鉄砲、刀剣類。
    (5) 廊下及び客室内で賭博及び風紀を乱すような行為をすること。
    (6) 外来者を客室内に招き入れたり、客室内の諸設備、諸物品などを使用させたりすること。
    (7) 廊下及び客室内の諸設備、諸物品をその目的以外の用途に充てること。
    (8) 客室内の諸物品をホテルの外に持ち出したり、ホテル内の他の場所に移動したりすること。
    (9) ホテルの建築物や諸設備に異物を取り付ける、または現状を変更するような加工をすること。
    (10) ホテルの外観を損なうような品物を窓にお掛けになること。
    (11) 窓から物をお投げになること。
    (12) ホテル内での他のお客様に対する広告物の配布、物品の販売等の行為をすること。
    (13) 廊下やロビーなどに所持品を放置すること。
    (14) フロントでお取次ぎする以外に、ホテル外から飲食物の出前をおとりになること。
    (15) ナイトウェア、スリッパ等で廊下ロビー等客室以外のホテル内施設をご利用になること。(大浴場のご利用の場合を除きます。)
  2. 貴重品は、必ずフロントにおあずけいただくかご自身でお持ち下さい。
  3. お部屋のカードキーは、自動ロックになっておりますので必ずカードキーをお持ち下さい。
  4. お預かりの物品( 洗濯物及びお忘れ物) の保管は特にご指定にない限り、お預かりの日より3ヶ月と させていただきます。
  5. お勘定について、3日目毎に、または50,000 円を越える毎に、ホテルからご請求申し上げる場合が ございます。

宿泊約款

第1条 適応範囲

  1. 当ホテルが宿泊客との間で締結する宿泊契約及びこれに関連する契約は、この約款の定めるところによるものとし、この約款に定めのない事項については、法令又は一般に確立された慣習によるものとします。
  2. 当ホテルが、法令及び慣習に反しない範囲で特約に応じたときは、前項の規定にかかわらず、その特約が優先するものとします。

第2条 宿泊契約の申し込み

  1. 当ホテルに宿泊契約の申込みをしようとする者は、次の事項を当ホテルに申し出ていただきます。
    (1) 宿泊者名
    (2) 宿泊日及び到着予定時刻
    (3) 宿泊料金(原則として別表第1の基本宿泊料による。)
    (4) その他当ホテルが必要と認める事項
  2. 宿泊客が、宿泊中に前項第2号の宿泊日を超えて宿泊の継続を申し入れた場合、当ホテルは、その申し出がなされた時点で新たな宿泊契約の申し込みがあったものとして処理します。

第3条 宿泊契約の成立等

  1. 宿泊契約は、当ホテルが前条の申し込みを承諾したときに成立するものとします。ただし、当ホテルが承諾をしなかったことを証明したときは、この限りではありません。
  2. 前項の規定により宿泊契約が成立したときは、宿泊期間の基本宿泊料を限度として当ホテルが定める申込金を、当ホテルが指定する日までに、お支払いいただきます。
  3. 申込金は、まず、宿泊客が最終的に支払うべき宿泊料金に充当し、第6条及び第14条の規定適用する事態が生じたときは、違約金に次いで賠償金の順序で充当し、残額があれば、第12条の規定による料金の支払いの際に返還します。
  4. 第2項の申込金を同項の規定により当ホテルが指定した日までにお支払いいただけない場合は、宿泊契約はその効力を失うものとします。ただし、申込金の支払期日を指定するに当たり、当ホテルがその旨を宿泊客に告知した場合に限ります。

第4条 申込金の支払いを要しないこととする特約

  1. 前条第2項の規定にかかわらず、当ホテルは、契約の成立後同項の申込金の支払いを要しないこととする特約に応じることがあります。
  2. 宿泊契約の申し込みを承諾するに当たり、当ホテルが前条第2項の申込金の支払いを求めなかった場合及び当該申込金の支払期日を指定しなかった場合は、前項の特約に応じたものとして取り扱います。

第5条 宿泊契約締結の拒否

  1. 当ホテルは、次に掲げる場合において、宿泊契約の締結に応じないことがあります。
    (1) 宿泊の申し込みが、この約款によらないとき。
    (2) 満室(員)により客室の余裕がないとき。
    (3) 宿泊しようとする者が、宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をする おそれがあると認められるとき。
    (4) 宿泊しようとする者が、次のイからハに該当すると認められるとき。

    イ 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第7 7号)第2条第2号に規定する暴力団(以下「暴力団」という。)、同条第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」という。)、暴力団準構成員又は暴力団関係者その他の反社会的勢力

    ロ 暴力団又は暴力団員が事業活動を支配する法人その他の団体であるとき

    ハ 法人でその役員のうちに暴力団員に該当する者があるもの

    (5) 宿泊しようとする者が、他の宿泊客に著しい迷惑を及ぼす言動をしたとき。
    (6) 宿泊しようとする者が、伝染病者であると明らかに認められるとき。
    (7) 宿泊に関し暴力的要求行為が行われ、又は合理的な範囲を超える負担を求められたとき。
    (8) 天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることができないとき。

第6条 宿泊客の契約解除権

  1. 宿泊客は、当ホテルに申し出て、宿泊契約を解除することができます。
  2. 当ホテルは、宿泊客がその責めに帰すべき事由により宿泊契約の全部又は一部を解除した場合(第3条第2項の規定により当ホテル(館)が申込金の支払期日を指定してその支払いを求めた場合であって、その支払いより前に宿泊客が宿泊契約を解除したときを除きます。)は、別表第2に掲げるところにより、違約金を申し受けます。ただし、当ホテルが第4条第1項の特約に応じた場合にあっては、その特約に応じるに当たって、宿泊客が宿泊契約を解除したときの違約金支払義務について、当ホテルが宿泊客に告知したときに限ります。
  3. 当ホテルは、宿泊客が連絡をしないで宿泊日当日の午後24時(あらかじめ到着予定時刻が明示されている場合は、その時刻を時間経過した時刻)になっても到着しないときは、その宿泊契約は宿泊客により解除されたものとみなし処理することがあります。

第7条 当ホテルの契約解除権

  1. 当ホテルは、次に掲げる場合においては、宿泊契約を解除することがあります。
    (1) 宿泊客が宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき、又は同行為をしたと認められるとき。
    (2) 宿泊客が次のイからハに該当すると認められるとき。

    イ 暴力団、暴力団員、暴力団準構成員又は暴力団関係者その他の反社会的勢力

    ロ 暴力団又は暴力団員が事業活動を支配する法人その他の団体であるとき

    ハ 法人でその役員のうちに暴力団員に該当する者があるもの

    (3) 宿泊客が他の宿泊客に著しい迷惑を及ぼす言動をしたとき。
    (4) 宿泊客が伝染病者であると明らかに認められるとき。
    (5) 宿泊に関し暴力的要求行為が行われ、又は合理的な範囲を超える負担を求められたとき。
    (6) 天災等不可抗力に起因する事由により宿泊させることができないとき。
    (7) 東京都旅館業法施行条例の規定する場合に該当するとき。
    (8) 寝室での寝たばこ、消防用設備等に対するいたずら、その他当ホテルが定める利用規則の禁止事項(火災予防上必要なものに限る。)に従わないとき。
  2. 当ホテルが前項の規定に基づいて宿泊契約を解除したときは、宿泊客がいまだ提供を受けていない宿泊サービス等の料金はいただきません。

第8条 宿泊の登録

  1. 宿泊客は、宿泊日当日、当ホテル(館)のフロントにおいて、次の事項を登録していただきます。
    (1) 宿泊客の氏名、年齢、性別、住所及び職業
    (2) 外国人にあっては、国籍、旅券番号、入国地及び入国年月日
    (3) 出発日及び出発予定時刻
    (4) その他当ホテルが必要と認める事項
  2. 宿泊客が第12条の料金の支払いを、旅行小切手、宿泊券、クレジットカード等通貨に代わり得る方法により行おうとするときは、あらかじめ、前項の登録時にそれらを呈示していただきます。

第9条 客室の使用時間

  1. 宿泊客が当ホテル(館)の客室を使用できる時間は、午後3時から翌朝11時までとします。ただし、連続して宿泊する場合においては、到着日及び出発日を除き、終日使用することができます。
  2. 当ホテルは、前項の規定にかかわらず、同項に定める時間外の客室の便用に応じることがあります。この場合には次に掲げる追加料金を申し受けます。
    (1)午後3時まで1時間につき1,500円(税込)
    (2)午後3時以降 ご1泊分の宿泊料金

第10条 利用規則の遵守

1. 宿泊客は、当ホテル内においては、当ホテルが定めてホテル内に掲示した利用規則に従っていただきます。

第11条 料金の支払い

  1. 宿泊者が支払うべき宿泊料金等の内訳は、別表第1に掲げるところによります。
  2. 前項の宿泊料金等の支払いは、通貨又は当ホテルが認めた旅行小切手、宿泊券、クレジットカード等これに代わり得る方法により、宿泊客の出発の際又は当ホテルが請求した時、フロントにおいて行っていただきます。
  3. 当ホテルが宿泊客に客室を提供し、使用が可能になったのち、宿泊客が任意に宿泊しなかった場合においても、宿泊料金は申し受けます。

第12条 当ホテルの責任

  1. 当ホテルは、宿泊契約及びこれに関連する契約の履行に当たり、又はそれらの不履行により宿泊客に損害を与えたときは、その損害を賠償します。ただし、それが当ホテルの責めに帰すべき事由によるものでないときは、この限りではありません。
  2. 当ホテルは、万一の火災等に対処するため、旅館賠償責任保険に加入しております。

第13条 契約した客室の提供ができないときの取扱い

  1. 当ホテルは、宿泊客に契約した客室を提供できないときは、宿泊客の了解を得て、できる限り同一の条件による他の宿泊施設をあっ旋するものとします。
  2. 当ホテルは、前項の規定にかかわらず他の宿泊施設のあっ旋ができないときは、違約金相当額の補償料を宿泊客に支払い、その補償料は損害賠償額に充当します。ただし、客室が提供できないことについて、当ホテルの責めに帰すべき事由がないときは、補償料を支払いません。

第14条 宿泊客の責任

  1. 宿泊客の故意又は過失により当ホテルが損害を被ったときは、当該宿泊客は当ホテルに対し、その損害を賠償していただきます。

別表第1 宿泊料金等の内訳(第2条第1項及び第12条第1項関係)

宿泊客が支払うべき総額 宿泊料金 (1)室料
(2)朝食などの飲食料
追加料金 (1)追加の飲食料
(2)その他付帯サービスの利用料
税金 (1)消費税
(2)東京都の宿泊税

別表第2 違約金(第6条第2項関係)

    不泊 当日 1日前 2日前 3日前 5日前 7日前 10日前 14日前 20日前 30日前
一般 14名まで 100% 80% 20% 0% 0% 0% 0% 0% 0% 0% 0%
団体 15~30名まで 100% 100% 50% 50% 50% 20% 20% 10% 10% 0% 0%
31~70名まで 100% 100% 80% 80% 80% 20% 20% 20% 20% 10% 0%
71名~ 100% 100% 80% 80% 80% 50% 50% 20% 20% 10% 10%

(注)

  • 1.%は、基本宿泊料に対する違約金の比率です。
  • 2.契約日数が短縮した場合は、その短縮した日数について同様の取り扱いとします。
  • 3.団体客(15名以上)について、15名未満の人数減の場合は個人客についての違約金の規定に従って取り扱います。

プライバシーポリシー

ワイヤーズホテル品川シーサイド(以下、当ホテル)では、お客様からお預かりする個人情報を保護し、適切に利用させていただくことが、当ホテルの重要な社会的責任であると認識し、本方針を制定し、誠実に実行致します。

個人情報の利用目的について

当ホテルでは、取得した個人情報を以下の目的に使用させていただきます。

  • お客様からのご質問に対し、ご回答をするとき
  • 予約時などに係るお手続きのとき(案内や確認、ご利用料金のお支払いなど)
  • サービスをお客様に提供するとき
  • 広告や宣伝などマーケティング活動をするとき
  • サービスの改善&向上に役立てるとき
  • 利用状況の把握など運営に用いるとき

お預かりする個人情報について

お客様からの情報
  • 氏名・住所・電話番号・メールアドレス・生年月日・性別など当ホテルが定める入力フォームにお客様が入力する情報
  • お客様の指示により当ホテルスタッフが入力した情報
  • お客様から頂戴いたしました名刺、書面などの情報
  • お客様から口頭でいただきました情報
  • お支払い情報(クレジットカード情報、銀行口座情報、請求書送付先など)
正当な権限を授権された方から取得する情報
当ホテルの利用申込者、ご紹介者、旅行斡旋(あっせん)事業、パッケージ商品などの受付事業者からの情報
当ホテルへの採用エントリー時にご提出いただきました情報
氏名、年齢、生年月日、住所、電話番号、メールアドレス、学歴、職歴など、エントリー時にご提出いただきました履歴書、職務経歴書などに記載された情報
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情報の取り扱いについて

当ホテルでは、個人情報を適切かつ慎重に管理し、漏洩、紛失、改ざん、不正アクセスの防止をするため、必要かつ合理的なセキュリティ対策を講じます。
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当ホテルは以下のいずれかに該当する場合を除き、お客様の個人情報を第3者へ開示、提供致しません。

  • お客様ご本人の同意がある場合
  • 法令に基づき開示、提供を求められた場合
  • お客様にサービスを提供する際に必要な範囲内で業務委託先に開示、提供する場合
  • 業務委託先がシステム管理上必要とした場合
  • その他重大かつ緊急の必要がある場合

お客様の権利の尊重

お客様ご本人の個人情報に関しての開示、訂正、停止のご請求があった場合、本人と確認が取れ次第、必要な範囲内において対応致します。

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